検定合格者生の声

検定合格者の声

検定合格者の声

「家事育児の合間をうまく使って無理なく学習することができました!」

蛭田 恵美(東京都)

当時、子供が小さく預けるすべがなく、また子供は人見知り、場所見知りが激しく、子供への負担を少なくしながらも働きたいという考えで仕事を探していく中でたどり着いたのが在宅という形でした。

ですが、私にはずば抜けたスキルがあるわけでもないので、はたして仕事を頂けることができるのかという不安がありました。

そんな中、「在宅秘書検定講座」を受講できる環境に巡り会え、これは絶対にチャンス以外の何物でもないと思い、どのような内容の講座かというのは正直わからなかったのですが、この仕事をしていくうえで必要なことを学べるのは間違いないと思い受講を決意しました。

実際に受講をしてみたところ、ざっくりとした事は知っていたり経験していたりという物もありましたが、その一つ一つを再確認も含め、一からしっかりと学ぶことができました。

講座の配信も、一度に送られてくるのではなく、項目ごとに配信してくださるので、家事育児の合間をうまく使って無理なく学習することができたり、 時間がたつと忘れてしまう事もやはりあったりはしますが、その時はさかのぼって学びなおすこともでき苦にならずに学ぶことができました。

私の苦手なレポートの提出がたくさんありましたが、今までならその時点で引き下がってしまう事が多かったのですが、提出期限もご配慮くださり、数日間の猶予をあたえてくださったのですべて提出できたことで、学びの楽しさというものも感じられました。

年齢は40歳をすぎていましたので、焦る気持ちもあった のは正直なところですが、ここは一からしっかり学んで、この先長きにわたって自分のスタイルでお仕事をしていきたいという思いが強かったので、この講座に出会えたことにとても感謝しております。

これからも次なるステップを目指し学び続けていきたいと思っております。

文字によるコミュニケーションの重要さや、ITツールの使い方について、とても勉強になりました!」

成田 理恵(兵庫県)

在宅秘書とはどのようなものかに興味がありました。

この講座を知ったときに、秘書の経験もない私ができるものなのかを知りたいと考え、 またパソコンスキルが向上できればと思い受講しました。

実際に受講してみて、文字によるコミュニケーションの重要さや、 ITツールの使い方について、とても勉強になりました。 特に、文字によるコミュニケーション能力については今回最も深い学びとなりました。

今後は、講座を振り返りながらITツールを使いこなせるようになり、 クライアント様の業務にスムーズに対応していきたいと思っています。

「在宅でのコミュニケーション手段の種類の多さを知ることができました!」 

中島 多恵子(神奈川県)

在宅勤務というお互いの姿が見えない状況で業務を進めることを不安に思っていましたので、この講座を受けることで、コミュニケーションの取り方、必要なスキルをしっかり身につけ、 お互いの姿が見えない状況でも質の良い業務が出来る自分に成長したいと思いました。

実際、講座では、在宅でのコミュニケーション手段の種類の多さを知ることができ、 具体的な方法を習熟する事によって、お互いの姿が見えない状況での業務の中でも、より良い状態で適切な連絡や報告が出来る事を学ぶことができました。

まだまだこれからも繰り返し読み、学びを深め、自分のものにしていきたい気持ちです。 今後も、まずは今回学んだ内容を自分の基盤にしていけるよう常に見直しながら、 在宅秘書として人の役に立てる人材に成長して参りたいと思っています。

「在宅業務に大切な技術の習得ができるだけでなく、“時間”の使い方に関しても学ぶことができました!」

C.H.

「自分自身を見つめ直すことができ、これまで使ったことがないITツールについても知ることができました!」

N.N.(神奈川県)

「基本的な在宅業務の考え方やITツールの活用方法などを学ぶことができました!」

伊波 恵(沖縄県)

「在宅秘書に求められているのは「プロフェッショナル」であること。」

木村 修(長野県)

「自己の現在の適正能力を把握することができました!」

市橋 智明(東京都)